愛知県国民年金基金

お問い合わせ・資料請求は 0120-43・63・73

国民年金+公的な個人年金(終身年金) 人生100年時代を迎え長生きリスクに備えましょう

加入できるのはこんな方!

20歳以上60歳未満の国民年金の第1号被保険者の方

60歳以上65歳未満の方や海外居住されている方で国民年金に任意加入している方

こんなあなたにピッタリ!

自営業・フリーランスの方!

ゆとりある老後を送りたい方!

税金をお得にしたい方!

国民年金だけでは不安な方!

もっと詳しく知りたい方はこちら!

01 今にゆとり

掛金は、全額社会保険料控除 だから税金がお得。

掛金は、全額が社会保険料控除の対象となり、所得税や住民税が軽減されます。一般の個人年金が最大で年額4万円までしか所得控除されないのに比べても断然お得です。

課税所得金額およそ400万円の場合で

所得税・住民税の合計9万円軽減

※軽減額は概算であり、課税所得金額、掛金額等により異なります。

02 老後にゆとり

一生涯もらえる年金が増えるから、老後もお得。

国民年金基金は、自営業などの方々のために国民年金に上乗せしてより豊かな老後を保障する公的な年金制度です。
充実した老後を実現するためには、国民年金(老齢基礎年金)に何らかの上乗せ分を補うことが必要となります。この役割の一つが国民年金基金です。

生活費の一部を国民年金基金が補います

公的な個人年金「国民年金基金」とは

自営業など国民年金の第1号保険者の方が、自分で国民年金に上乗せできる公的な個人年金です。
国民年金基金に加入することで、自営業などの方もサラリーマン等のように 「2階建て」の年金が受けられます。
自分の収入にあわせて掛金の設定ができ、ゆとリある年金生活にお役立ていただけます。

公的な個人年金「国民年金基金」とは

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国民年金基金が選ばれる理由

メリット1 終身年金が基本

長生きリスクに備えることができます。

メリット2 年金額が確定

受け取る年金額が変わらないので、長い老後の生活に備えることができます。

メリット3 税制上の優遇

掛金は全額社会保険料控除で税金が軽減されます。
受け取る年金は公的年金等控除の対象となります。遺族一時金は全額非課税です。

メリット4 遺族一時金

万が一、保障期間中に亡くなったときは、家族に遺族一時金が支給されますので、掛け捨てになりません。(B型を除く)

メリット5 自由なプラン設計

自由なプランで掛金設定。ライフサイクルに応じて増減も可能です。

掛金は、年金の型と口数の組み合わせで自由に設定ができ、あなたにぴったりのプランがつくれます。また、口数単位であれば、加入後に途中変更も可能。各型の掛金額は加入時の年齢(月単位)により異なりますので、詳しくは国民年金基金までお問い合わせください。

1口目としてA型、2口目にⅠ型を1口加入した場合

35歳(誕生月)に加入の男性の場合

35歳(誕生月)に加入の女性の場合

45歳(誕生月)に加入の男性の場合

45歳(誕生月)に加入の女性の場合

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加入者の声

 

加入のきっかけ 01 鍼灸院経営 女性48歳

夫婦で鍼灸院を経営しています。自分自身は国民年金基金に加入するまで、将来の年金のことは深く考えたこともなく、まだ先のこことだと思っていました。国民年金基金ができた当時加入案内のチラシを見て将来の不安を解消するのは「これだ」と思い、早速、加入の申し込みをしました。掛金も一定で所得税などの税金対策にも効果的で一石二鳥です。将来、国民年金と国民年金基金の両方を受け取ることができ、ある程度の年金額になるので老後の不安が解消しました。

 
 

加入のきっかけ 02 主婦(夫は自営業) 58歳

夫は自営業のため、夫婦共々国民年金に加入していますが、将来の年金のことを考えると大変不安でした。そんなとき、夫が私の将来のことを思って国民年金基金の加入手続きをしてくれました。掛金を払っているときは、少々大変ですが、将来、二人で旅行などして楽しめればいいなと思っています。皆さんも加入するならできるだけ掛金の安い、若いうちがお得ですよ。

 
 

加入のきっかけ 03 自営業 男性53歳

代々、漬物店を営んでおり、父親が国民年金基金に加入し、現在、受け取っている状況であることから自分にも加入を勧められました。国民年金基金の良さは、加入当時の掛金が60歳までそのまま継続することと、一生涯、年金を受け取れることだと感じます。
将来のことは誰もが気になることでありながら、国民年金の加入者でそれに備えている方は少ない気がします。父親の言うとおりにして本当良かったなあと思っています。

 

受給者の声

 

受給者 男性74歳

国民年金基金には、平成3年5月設立と同時に加入しました。私どものような個人経営者にとっては、当時も大変厳しい時代でしたが、頑張って掛け続けました。国民年金基金の掛金は、全額社会保険料控除の対象になるため、掛金が実質軽くなるメリットは非常に大きかったですね。現在、国民年金基金から年金を受け取るようになり、少しは余裕のある生活が送れています。今は、健康にも恵まれ、好きな趣味とともに毎日充実した日々を送れ、本当に加入してよかったと実感しております。

 
 

受給者 女性68歳

私ども自営業者にとって、国民年金だけでは、厚生年金である会社員の方々と比較して年金額も少なく、自営をリタイヤした後の老後の生活がとても不安でした。国民年金基金には制度発足と同時に加入し、一生涯の受け取りや掛金は一定で税金対策の面でも非常に魅力でした。給付の型もいろいろあり、私は終身年金を基本にして、65歳から80歳までの年金額が多く受け取れる確定年金も組み入れました。実際、年金を受け取るようになり、経済的にも大きな支えとなっており、充実した生活を送っています。

 
加入者・受給者の声

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加入手続きの流れ

STEP 01

資料請求

電話またはホームページにて資料をご請求ください。
資料と共に「国民年金基金加入申出書」をお送りします。
資料請求は以下からお申し込みいただけます。

STEP 02

国民年金基金加入中出書に必要事項を記入

加入申出書に必要事項を記入し、愛知県国民年金基金までご提出ください。加入についてご不明な点は、お電話にてお問い合わせください。

STEP 03

愛知県国民年金基金へ提出

国民年金基金加入申出書が基金に到着した日が加入日となります。
到着した国民年金基金加入申出書は速やかに、受付、登録をいたします。
※国民年金基金へのご加入は任意ですが、一度加入されますと、ご自分の都合で任意に脱退または解約することはできません。

STEP 04

手続き完了(加入員証送付)

国民年金基金加入申出書の登録後、概ね1カ月程度で加入員証を郵送いたします。

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よくあるご質問

国民年金基金はどのような人が加入できますか?
国民年金基金は、60歳未満の自営業などの国民年金の第1号被保険者、日本国内に住所を有する60歳以上65歳未満の方及び海外居住されている20歳以上65歳未満の方で国民年金に任意加入し国民年金保険料を納めている方が加入できます。
※なお、法定免除の方(障害基礎年金を受給されている方)が年金事務所に申し出て、国民年金保険料の納付申出をした期間は加入することができます。
自由に脱退したり、基金を移動したりすることはできますか?
国民年金基金への加入は任意ですが、いったん加入すれば自分の都合で任意に脱退することはできません。また、途中で他の国民年金基金へ任意に移ることはできません。納めた掛金は、将来の年金給付に結びつく仕組みになっており、短期間の加入でも年金として受けられます。
ただし、他の都道府県に住所を移動したり(地域型に加入の場合)、国民年金の第1号被保険者でなくなった場合などは脱退することになります。
なお、県外へ転出した場合は、従前の掛金で引き続き転出先の国民年金基金に3カ月以内に届出すれば加入できる特例があります。
途中で加入資格を失って脱退すると、給付はどうなりますか?
どんなに加入期間が短くても、納めた掛金については、将来、年金として給付されます。したがって、一般の個人年金のような脱退時の解約返戻金などはありません。
途中解約、脱退ができないが、途中で掛金が払えなくなった場合、どうなりますか?
何らかの事情で掛金が払えなくなった場合には、事前に申し出て2口目以降の口数については減口ができます。
また、掛金の引き落としを一時中断することもでき、その後同じ掛金額で再開できます。
国民年金の受給開始年齢が伸びると、同じように伸びるのですか?
国民年金と連動していませんので受給開始年齢が伸びることはありません。

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お問い合わせ先

〒460-0008
 名古屋市中区栄二丁目10番19号 名古屋商工会議所ビル9階

TEL:0120-43・63・73

(愛知県内でのみつながります)


電話:052-232-6247


FAX:052-232-5857

月~金曜日 9:00~17:30 
(祝日、振替休日、12月29日~1月3日を除く)

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